色メガネを外そう!


▪︎自分が自分を見るとき
どんな色のメガネをかけていますか?


・私にもできるはず
・私だからできる!
・私、サイコー!
・私にはできない
・どうせ、私なんて…
・私だって、やりたい!


▪︎子供を見るときは、どんな色メガネ?

・やればできる!
・ほらっ、できた!
・がんばってるよね♬
・どうせ、やらないんでしょ!
・なんでできないの?

▪︎パートナーを見るときは?

・いつもありがとう♡
・手伝ってくれない…
・わかってくれない…


・勝手な思い込み
・世間の一般常識
・自分の価値観
・先入観
・思考の癖
・その時の気分

自分自身も含めて
家族、友人、仕事仲間…
それぞれが
いろんな色のメガネをかけて
見ています

人は誰もが多面体。
いろんな側面があり
見える部分はごく一部

勝手な思い込みや決めつけが
トラブルの元になることもある

色メガネを外し
ちょっと距離を置いて
見る癖をつけよう!

あなたの色メガネが
人間関係を
窮屈にしているかもしれませんよ

イライラと不安を手放し笑いの絶えない子育てを!



私の子育て、これでいいのかなって 不安になる事ありませんか?
情報はあふれているし、
子育て本をチェックして読んでみたけれど なんだかしっくりこない。
誰か私の話を聞いてほしい!
あなたの心の内をオープンにして、 期間限定の子育てを楽しめるママになりましょう♪

 

 参加ボタン

自分の子供を所有物にしたり、あなたが叶えられなかった夢を 子供に託していませんか? 子供には子供の土壌があり、資質も性格もあなたとは違います。
子供が挫折しても自力で立ち上がり前に進めるように
子供時代から様々な体験をしておく必要があります。
大人になったら、自分の力で歩んでいくしかないのです。
子供の個性を尊重し成長を楽しみながら、
子供が自分の足で自分の人生を歩けるよう あたたかく見守る親になりましょう。
子育てに正解はありませんが、
あなたの子育てのゴールを設定しながら、子育てのコツをお伝えします。

◆こんなことでお悩みではありませんか?


・子供が言うことを聞かない
・勉強嫌いで、学力が心配
・交友関係が気になる
・子供の言動にイライラする毎日で、自分が嫌いになりそう!
・整理整頓ができない子供に、いつも叱ってばかりいる

◆この講座に参加して手に入るもの

・母親としての安心感
・心の内に溜まっていたものを、出すことがでスッキリする
・子育てのコツを知ることができた
・心に余裕ができた
・いつも穏やかに過ごせるようになった


参加ボタン


子供を産んだとたんに母になり 子育てに関することで戸惑うことが多い。
女性の晩婚化が進み、ママ友との年齢差がありすぎて心を開けない。
子供に関する話をできる人がいないので心細い。

【お客様の声】

・有意義な時間をありがとうございました。 日々の子育てに生かしたいと思います。
・先輩ままとしても、いろいろな相談や話を聞いてもらえて 楽しいひと時でした。
・普段、あまり意識をせずに使っていた言葉や態度が子供にどういう影響を 与えるか、
 気付くことができてよかったです。また、講師の方が 思春期の女の子の様子を
 理解してくださったので、 自分の子供のことも話やすかったです。
・とても話やすい雰囲のための。一方的な講義と違い楽しみながら受講することが
 できました。自分の話を聞いてもらえ、より実践しやすい内容に なりました。
 半年、1年と経つと忘れてしまうので、 また復習させていただきたいです。


【プログラムのタイムテーブル】


①アイスブレーク 約10分
②自己紹介    約10分
③現状把握    約70分


【講師プロフィール】

  


高校生の娘と小学生の息子を持つ2児の母です。
家庭の中心である母親が、
いつも心から笑顔であれば、子供の精神状態も安定する。
子供のことを優先しがちですが、
母親が心身ともに良い状態であることが、
親子関係のベストな状態を築けると信じて活動しています。


日本内外で30,000人以上が母親が学び、
800人のマザーズティーチャーが、母の心の支えになっています。

ママの笑顔は家族の宝物
小林あけみ
MCS認定マザーズティーチャー
TCS認定コーチ

 

【開催日時】

3月15日(日)

①10:00~11:30
②12:00~13:30
③14:00~15:30


1回 90分 ¥5,000(銀行振込またはPaypal)

場所 : 千葉駅周辺カフェ
         ご飲食代はご負担ください。



参加ボタン

 


次回以降のご案内を受け取りたい方は,こちらへご登録ください。
下記のQRコードを読み取るか、 @miw8979eで友達追加をしてください。

 

Related Entry

変わりたいのに変われない

刺さった矢が抜けない

コンプレックスは武器になる

変化を恐れることなかれ

感じてはいけない感情は無い

感情の取扱説明書を作ろう!